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常紋トンネル

昔、JRが国鉄と呼ばれていた時代の頃(明治時代)、北海道は今現在とは全然人もいなく鉄道を動かすには作業員が必要でしたが人手が全然足りませんでした。

そこで国鉄が考えたのは自宅に帰宅途中の普通のサラリーマンなどに朝まで飲み食いさせ、サラリーマンには払えない高額を請求させ(囚人が道路、鉄道建設に酷使させられたと聞きます。中には冤罪、政治犯とかもいたかもしれませんなー 騙されて、連れてこられてもいたようです。)、借金を返済させる代わりに、北海道に鉄道のトンネルや鉄橋などを作れとむりやりいわれ払えないサラリーマンは無理やり労働させられて、パンツと藁の下駄のみしか着るのが許されなく、しかもこれを着るためにはお金が必要だったので、借金は減るよりかどんどん増すばかりでした。

当然こんなとても寒い格好をしているわけですから亡くなってしまう方が大勢います。

亡くなった方は国鉄の方が借金を返すために働かせている人々に命令し、【トンネルと一体化】や【そこらへんのところに埋める】などの命令をしたそうです(一体化とは亡くなってしまった方をまわりをコンクリートで固めてトンネルの一部として使ったそうです。)栄養不足も原因だそうです。

生き埋めもあったそうです。

当然ここから逃げようと試みる方もいたのですが・・・

国鉄は人を食べる様に訓練させた犬を何十匹も飼っており、逃げた人を国鉄の方が見つけるとその犬を放ち、人を食べてしまうんです。

中には逃げ切った方もいますが当時は余り建物がなく雪ばっかりだったので凍死してしまった方もいたそうです。

1968年に起こった十勝沖地震で常紋トンネルの壁が損傷し、改修工事の祭に立ったまんまの人がトンネルから遺体が発見されたり、入り口付近でも大量の人骨が発見されたそうです。

それを見て驚いた今現在のJRの職員さんたちはその発見された人骨をお祓いしましたがいまだにまだ多くの人骨が発見されてないようです。



これは鉄道だけではなく自動車用の橋にも同じような事が起こっていたそうです。

北海道にある明治時代に作られた橋やトンネルなどはほとんどがこの常紋トンネルと同じ様なことが起こっていますので、その橋を見ましたら合掌してみてはいかがでしょうか?
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