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ホヴリノ廃屋病院

ホヴリノ廃屋病院は、チェルノブィリにはやや劣るものの地球で最も恐ろしい場所の一つ。

この病院は、1500床のベッド、診療所、ラボラトリー、ヘリポートを備えた医療施設として、1981年に着工されたが、
地盤が弱かったため、ほぼ完成したこの大病院は、徐々に地下水に沈みはじめ、建設は凍結されてしまった。

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tag : 海外の不思議

ワルシャワの人魚

ワルシャワはあちこちに街のシンボルであるマーメイド(人魚)の装飾が施されている。
とてもかわいいシンボルなので、ワルシャワ市民からとても気に入られているらしい。

なぜワルシャワのシンボルがなぜ人魚か

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tag : 海外の不思議

悪魔のホクロ

あるOLが夏休みを利用して東南アジアへ旅行に出かけた時の話だ。
遊び疲れた彼女がホテルのバルコニーでうたた寝をしていると、なにかが顔を這いまわる感触を感じた。
目覚めると、なんと彼女の顔の上を一匹の蜘蛛が這いまわっているではないか。
彼女は慌てて蜘蛛を振り払うと、頬にかゆみを感じたので鏡を覗いてみた。
見ると、頬のあたりに赤い小さな腫れ物ができている。
今の蜘蛛に噛まれたためらしい。

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天野病院

徳島には有名な病院の廃墟が幾つかあり、とりわけ天野病院、かん医者、福井病院は三大病院廃墟として有名で、知名度からいけば天野病院は徳島で最も有名な心霊スポットと思われる。
その中から、今回は「天野病院」を訪れてみた。
事前の情報では既に取り壊されているとの話であったが、医師の宿直に使ったと思われる建物だけが残っているという話だった。たとえ解体撤去されていても、有名スポットだけに、跡地だけでも見てみたいというのが正直な所だった。

聞いた話などを総合すると、天野病院はかなり昔(としか分らない)に廃業したらしく、その後、荒れるに任せ廃墟として長い間放置されていたという。建物があった当時は、町でも「幽霊屋敷」として有名な存在だったという。
病院として経営していた当時の様子なのだが、何分にも昔の話なので、人によって話が変わってくる。当時は綺麗で大きな病院だったという話も有れば、診療所といった程度の規模だったという話もある。
また、開院当初は、結核患者や頼病患者を対象とした隔離病院で、その名残として窓には×字形に鉄柵がはめられていたという話も有るが、事実の程は不明である。

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道路標識

歩行者専用の道路標識は誰もが一度は目にした事があるだろう。車両が入る事を禁止し、歩行者の安全を守る事を目的に制作されたこの道路標識は数十年前に制作され長く日本国内で使用されてきた。

今日は歩行者専用の道路標識に隠されたちょっぴり怖い都市伝説をご紹介。

歩行者専用の道路標識のデザインは大人とこどもが手をつないでいる絵である。一見、仲睦まじい親子のように見える絵であるがこれは親子ではない。

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ルルドの泉

フランス南部、ピレネー山脈の麓にある小さい村ルルドは、年間600万人もの人が訪れる世界有数の聖地である。「ルルドの泉」、場所は詳しく知らないという人でも、その名は聞いたことがあるだろう。世界各地から、日本でもルルドを訪れるツアーが組まれている程である。

この「ルルドの泉」だが、自然にできたものではない。ある少女がもたらした奇跡の泉である。

その少女とは、ベルナデット・スビルー(1844年~1879年)。彼女は幼い頃生家は貧しく、病弱な少女であった。後に里子に出され羊飼いとして生計を立てるのだが、日曜日にはカテキズム(公教要理)の勉強をさせてもらえる約束だったが、その約束は守られず、10歳になっても読み書きができなかったという。そのような生い立ちの少女が14歳の時、衝撃的な出来事の当事者になろうとは自身も予想だにしなかっただろう。

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ディズニーランドにカラスがいない理由

ディズニーランドには何故カラスが集まってこないのでしょうか?
あれだけ人もいるし、食べ物もあるのだから普通なら、わんさかカラスがいてもおかしくないはずです。
さらに、ディズニーランド内では夜になっても外灯に虫がたからないことに気付いていますか?

実はこれには秘密があるのです。

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死んだ妹

僕が子供の頃の話だ。
その前の年の夏休み、僕は妹と近所の川の河原で遊んでいて、叫び声に気付いたら
妹は川に流されていた。
遺体は一週間たってから、だいぶ下流で見つかった。
その日、僕は一人で妹の流された河原に来ていた。
お父さんとお母さんは危ない
から来ちゃいけないと言っていたので、黙って一人で来た。
僕は河原でつんだ花を川に流して、お祈りをした。

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人の声

256: 1/2 2011/12/05(月) 23:19:02 ID:xT8aHFzQ0
文章にするとそうでもないかもしれませんが、個人的にとても怖かった体験です。


私は何故かよく金縛りに遭います。とは言っても、目が覚めてしばらく体が動かなくなる程度のもので、何か見えるとか何かされるとか、そういうことはほとんどありませんでした。
今日も昼寝をしていたところ急に目が覚め、例のごとく固まりました。
またか…と思いながら解けるのを待ってたんですが、今日はいつもと違いました。
人の声がするんです。何と言っているかまではわかりませんが、低い声でぼそぼそと喋ってるんです。ラジオのニュース番組を音量を小さくして聞いているような感じでした。
そしてその声と一緒に、ピアノの音が聞こえました。こちらは結構はっきりしていて、「ミ」と「ド」の繰り返しだったように思います。
それに合わせるように足音も聞こえてきました。遠くなったり近くなったりしていました。二段ベッドの上の段に寝ているので、誰かが歩き回るなんてことはまずないんですが…。
今までにない事態。急にものすごく怖くなってきました。

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帰れない人

第二次世界大戦中の話じゃないんだが、オカルトちっくなので投下
家の祖父はシンガポール沖で海の藻屑と消えた。 で、10~11年前の秋に姉夫妻がマレーシアに赴任してシンガポールで出産したので、祖母・両親・俺で会いに行くことになった。
高齢の祖母を連れていくのは難しいと両親は考えたが、祖母のたっての希望で準備を進めた。 当日、祖母が祖父の遺書と形見を小さな巾着の中に入れていて、俺は生れて初めて祖父の筆跡を見た。
家はお盆の時は墓と靖国神社に行く。
祖父が遺書に「死んだら靖国に行く。もし、○○(祖父の幼馴染で戦友) が亡くなっていたら○○は一人者だから○○の分まで弔うように」と最後らへんに書いてあった。(意訳)
だから、○○さんの分も家の墓地に墓石がある。 で、シンガポールで日本人慰霊碑に参拝して姉夫妻と子供と会って食事をしてホテルに戻った時、父親がおかしい。
何度も俺に「はっきり言え、何を言ってんだ?」と俺に聞いて、「何も言ってないよ」と返していた。 そうこうしてるうちに、初孫の嬉しさでしこたま酒を飲んだ父親は寝てしまった。 俺はリッチな海外旅行に浮かれて、ルームサビースでシンガポールスリング等を取って、 ベランダで「赤ちゃんに乾杯」とかやってふざけていた。一人で遊ぶのも疲れてきたのでベットでテレビを見てた時、ケタタマシイいびきとともに父親が「親父!俺の背中に乗れ!俺が連れて帰る! 恥ずかしくないおぶってやる!」

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白い血

その昔、マスリという名の美しい女性がいました。
マスリは村長の息子に見初められ結婚をしました。
夫が戦場へ赴いて不在のある時、ある旅人が村を訪れました。
長い旅 で疲れきっていたこの旅人をマスリは親切に世話をしてあげました。

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