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発見されたミイラ船

1927年10月31日、 カナダ西海岸バンクーバー島。
ワシントンのシアトル港への帰路についていたアメリカの貨物船
「マーガレット・ダラー」号は、行方不明になっていた小型漁船「良栄丸」を発見した。


ボロボロに朽ち果てた船体、ミイラの転がる甲板、
激しい死臭、白骨体、足の無い死体。

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絶望のビデオテープ

ある家の小さな女の子がある日突然行方不明となった。

捜索願いを出したが見つかることはなかった。
それから数日後のこと、家族の元に一本のビデオテープが届く。

送り主は不明だった。

再生してみると中には少女の姿が映されていた。
少女は密室に一人で閉じ込められ泣き叫んでいた。
そんな様子が延々ビデオテープに収められていた。

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黒い人形



あるアパートに1人の女性が引っ越してきた。
その女性は、父親が誰かわからない赤ちゃんを連れていた。
家事と育児に追われる日々を送るうちに、女性は
徐々に子供を疎ましく思いつつあった。

女性が引っ越してから半年がたち、
家賃の支払いが遅れていたことに文句を言おうと、
大家さんが女性の部屋を訪ねた。
合鍵を使って部屋に入ると、すでに室内はもぬけの殻だった。


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青木峠



峠名の由来は小県郡の青木村から。国道143号線の峠であり、山の奥の方へ進むと突然道幅が狭くなる。

三才山トンネルが開通する前は、主に松本市へ行くときにはこの峠を利用していた。

三才山トンネルの開通後は、この峠の交通量は減少している。

途中に急な崖の上を通っていることがあり、過去には崖崩れもあったため危険な場所もある。

青木峠は過去に、殺人事件が起きてバラバラにされた遺体の遺棄が行われた場所でもある。

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遭難



124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/08(火) 19:07:06.85 ID:DVIBnR9G0



学生時代、友人が所属していたT大学山岳部に、代々伝わるという話である。

ある年の三月、T大学山岳部は新人三人を連れて、東北のY岳で冬山訓練を行った。
三月といえば、平野ではそろそろ新芽も顔を出し、春の息吹が聞こえ始める季節だが、
高山はいまだ深い雪の世界である。

メンバーは新人が三人、リーダーと副リーダーの三年生が二人。
合計五名の雪山山行だった。
先頭に副リーダーが立って、膝まで埋まる雪をラッセルし、
真中に新人の三人を挟んでリーダーが隊列の最後尾についた。
新人三人も高校時代から山に通っており、高山ではないが冬山も経験していたので、
快調なテンポで五人は雪の尾根を登った。

ところが五合目を過ぎた辺りから灰色の雲が空を覆い始め、六合目を過ぎて雪が舞い始めた。
天気はなおも下るという予報もあったため、
パーティは小休止を取り、先に進むかあるいは撤退するか、
リーダーと副リーダーがミーティングを行ったが、
結局リーダーの判断でこのまま山頂を目指す事になった。
しかし、この後、雪は本降りとなり、
八合目を過ぎた頃には猛烈な風も加わり始めて横殴りの吹雪になり、
一歩前に進むことも困難な状態に陥ってしまった。

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闇子さんの噂

貴方は暗闇から視線を感じた事はありませんか?

灯りが照らさぬ暗闇と言うものはどこか何とも言えぬ不気味さが漂っています。

何も見えない、感じ取れない、と言う不安感から暗闇からは妙な憶測を漂わせ恐怖を駆り立てるものです

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裏S区

763 本当にあった怖い名無し sage 2007/03/14(水) 04:54:54 ID:Xss+iCNa0
長文です。

九州のある地域の話。
仮だがS区という地域の山を越えた地域の裏S区って呼ばれてる地域の話。
現在では裏とは言わずに「新S区」って呼ばれてるがじいちゃん、ばあちゃんは今でも裏S区と呼んでる。
まぁ、裏と言うのは良くない意味を含んでる。
この場合の裏は部落の位置する場所を暗に表してる。
高校時代は部落差別の講義も頻繁にあるような地域。そこでの話。(あくまで体験談&自分の主観の為部落差別、同和への差別の話ではありません)


今から何年か前に男の子(仮にA)が一人行方不明になった。(結局自殺してたのが見つかったけど)
俺はS区出身者。彼は裏S区出身者だけどS区の地域にある高校に通ってた。
まぁ、彼は友人だった。あくまで「だった」だ。
1年の頃は仲良かった。彼が一人の生徒をいじめるまでは。
いじめられたのは俺。周りはだれも止めない。止めてくれないし、見てもない。傍観者ですらなかった。
必死にやめてと懇願しても殴る、蹴る。俺は急に始まったから最初はただの
喧嘩と思い殴りあったが、彼の体格と俺のでは全く強さが違う。
でも、次の日も急に殴ってきた。意味も無く。理由を聞くも答えない。
薄っすらと笑ってたからもう兎に角怖かった。

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タバコ

927 : 本当にあった怖い名無し[sage] :投稿日:2004/12/02 22:32:20 ID:dCRaXOzd [1/2回]
山梨で一人暮らしで学生している、友人の家へ遊びに行った時の事。
山梨へ着いたのはいいのだが、友人はまだ講義中だった。
「適当に車停めて待ってて」と言われたものの、
甲府駅の北側はありえないくらい入り組んだ住宅街。余裕のある駐車場など無い。
ていうか車じゃ迂闊にうろつけない。絶対迷うし擦る。

とりあえず山梨大学を北上すると、愛宕山の梺になんか寺社らしき建物が有り、
ちょっと余裕の駐車スペースがあった。ここで車を停めて待つことに。
すると白と黒の二匹の野良っぽい猫が出現。暇潰しには最適だ。
車載非常食のKウィンナーなど与えながら、隙を見ては捕まえたり撫でたりして遊んでいた。
野良猫は人間に触られるのを嫌がるものだが、黒い方はまんざらでもなさそうにじゃれてくれた。
対して白い方は神経質そうに身を震わせたり、触られた個所を舐めたりしていた。

やがて陽が落ちた。猫も飽きてきたし、餌も無くなったところで
そろそろオマエら帰れよ、と全身で表現しながら立ち上がって、車の中に戻った。
猫は二匹並んでしばらくこっちをじーっと見ていたが、気がつくといなくなっていた。

ダチからの連絡はまだ無い。俺はタバコを吸うべく再び車の外に出た。
タバコを咥え、懐のライターに手を伸ばした瞬間
辺りの空気が凍りついた。

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見えない怪物

1951年の5月、フィリピンのマニラ。
ある裏通りをパトロール中だった警官に、いきなりある女性が
走り寄って来て腕にしがみつき、助けを求めてきた。
「助けて下さい!誰かが私に噛みついてくるんです!」

助けを求めてきたのは18歳の娘で、クラリータという女性だった。
だが警官がよく聞いてみると、噛みついてくるといっても相手の身長も顔も服装も分からない。
男か女かさえ分からない相手が噛みついてくるというのだ。

聞き終わった警官は、クラリータを麻薬中毒患者かいたずらだと思い、まともに相手をしなかった。
だがクラリータは必死で訴え続ける。

「嘘じゃないわ!ほら!この傷を見てよ!8カ所も噛んだ傷があるでしょ!」
クラリータがあんまり熱心に訴えるので、とりあえず警官は警察署へ連行した。

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祖母ちゃんの呪い

890:884:2013/08/18(日) 15:31:32.79 ID:Y9yKk0ly0

じゃあ簡潔に。
親が早くに亡くなったので中学から田舎の祖母ちゃんと暮らす。
入学早々にいじめに会う。

二年の夏に耐え切れなくて飛び降り自殺、だけど失敗。
意識不明の重体中に数少ない友人が祖母ちゃんにすべてを語る。
意識が戻った時、祖母ちゃんに泣きながら謝られる。

退院後は一度も田舎に帰る事無く母方の親戚のアパートを借りて最寄の中学に転校。
転校前に祖母ちゃんにいじめに気付けなかった事を謝られ、その時に今まで見た事のないような般若の様な顔で「お前を苦しめた奴は祖母ちゃんが懲らしめてやる」発言。

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倍返し


831:半沢直樹:2013/08/14(水) 21:13:38.29 ID:R1IvG6Vl0

銀行員の俺がやった復讐の話
俺、いわゆるバブルの時代に大手銀行に入行したんだ

合併とか色々あったけどコツコツがんばった結果、
関西だけど大きな支店の融資課長にまでなった

ある日融資会議で、支店長のAから地元の大手企業に5億融資する話が出たんだ
しかも、その担当を新人にさせるって言い出した
その企業の社長のHも社風も優良企業のそれとは思えない程雰囲気が悪い
さすがに額もデカいし、しっかり検討すべきだってAに言ったんだけどAの
「責任は私がとります」って一言で俺も折れて、ろくな審査をする間もなく融資する事に
で、2ヶ月後にHの会社が不渡りを出し倒産

実はHは粉飾してた
そしたらA支店長は粉飾を見抜けなかった全責任を俺に押し付けてきやがった
それには俺もおこだよ
で、俺が5億回収する!って啖呵を切っちゃった

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ゲシュタルト崩壊

467:ゲシュタルト崩壊1/4:2006/05/16(火) 16:29:54 ID:k4IXe2x40
家に姿見のような大きめの鏡がある方は一度試して貰いたい
鏡に映った自分を見ながら 『 お前は誰だ 』 と言ってみてください
いえ、お化けとか幽霊だとかそういう類のモノでは無いんです
鏡に映った自分の眼を見ながら 『 お前は誰だ 』 と言ってみてください

何か不安感というか、奇妙な感覚に囚われるかと思います


大戦中 ナチスがユダヤ人に行なった実験に
人格をコントロールするという名目で
一日数回 被験者を鏡の前に立たせて、鏡の向こうの自分に話し掛けさせ
(例えば『お前は誰だ』とか言わせ)精神の変化を観察記録していったそうな。
実験開始後
10日間経過したころには異変がみられ始めた。
判断力が鈍り
物事が正確に把握できなくなり、
そして3ヶ月経った頃にはすっかり自我崩壊し
「自分が誰だか分からなく」なって 狂ってしまった。


..というのを以前軍板で見たんですが

当事、好奇心旺盛だった友人(以下 )と僕は
「ウソくせー 試しにやってみようぜ」という事になった

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