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隠れんぼ

私の地元は田舎で、
山の中にある新興住宅街だった。
新興と言っても、結局発展し切れなかったような土地だった。

私は山に秘密基地を作り、友達とよく遊びに行ったものだった。
ある日、私は友人のN子と一緒にミョウガを取りに山に入っていた。
しばらくすると、遠くからN子が何か興奮した様子で私の元にやってきた。

N「あっちに鳥居があった!」
私「そんなの見たこと無いよ」
N「ほら、こっち来て!行ってみよう」

N子は私を引っ張り鳥居があると思われる場所まで歩いた

そこには灰色の小さな鳥居が立っており、
お世辞にも綺麗とは言えない神社(祠?)があった。

近くまで寄ってみるとなんとも不吉な感じのする場所だった
N子は私の手を引っ張り、一緒に鳥居を潜った。

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バルバドスの 動く棺

カリブ海に浮かぶバルバドス島に、不思議な話が存在する

それは、動く棺が存在すると言うものである
それはいったいどういうことなのか

それは、10歳の少女ドーカス・チェイスの遺体が棺に入れられて、舞台となるキリスト教教会墓地にあるチェイス家の地下墓所に運ばれてきたことから始まる

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フィラデルフィア計画

1943年10月28日、ペンシルベニア州フィラデルフィアの海上に浮かぶ
「エルドリッジ」を使って、遂に大規模な実験が秘密裏に行われた。

当時は第二次世界大戦の真っ只中であり、実験は新しい秘密兵器
「磁場発生装置テスラコイル」を使い、「レーダーに対して不可視化する」というものであった。
エルドリッジの船内には多くの電気実験機器が搭載されており、そのスイッチを入れると強力な磁場が発生 駆逐艦がレーダーからはもとより、肉眼でも認められなくなった。

実験は成功したかのように見えたが、不可思議な現象が起こる。
実験の開始と共に海面から緑色の光がわきだし、
次第にエルドリッジを覆っていったのである。

次の瞬間艦は浮き上がり発光体は幾重にも艦を包み、
見る見る姿はぼやけて完全に目の前から消えてしまった。

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人形島

sotimiruka.jpg


メキシコのソチミルコに存在すると言われる人形島
この島には人形が大量に存在し、その数は1000体以上に及ぶ


この人形島を造ったとされる男性がいた

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tag : 海外の不思議

墓地からの電話

ある国に、死を異常に恐れる男がいた。

特に男が恐れていたのは
「自分が埋葬された後に、棺の中で息を吹き返してしまうのでは?」
というものであった。

その男が病気の床にあるとき、家族全員に棺の中に電話線を引き、
息を吹き返したときに確実に連絡が取れるようしてほしいと遺言を残し、亡くなってしまった。

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トミノの地獄


※閲覧注意
自己責任でお願いします



絶対に音読してはいけないと言われる詩




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逆再生の真実

現在、個性的なキャラで人気のきゃりーぱみゅぱみゅ
彼女のとある曲には恐ろしい噂が流れている

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クリネックスのCM

クリネックスCMとは1985年に放送されていたティッシュペーパーのCMです

このCMには、関わった人や見た人が不幸になると噂されています。
いったいどんな出来事があったのでしょうか

起こったとされる出来事が以下の通りです。

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ピンクの雪が降ったら…

302:1/5:2013/04/25(木) 08:20:10.01 ID:PNb2iuA/O

昔、姉の本棚にあった多田かおる短編集から『ピンクの雪が降ったら…』
読んだのが10年くらい前なので、ところどころ脳内補完されているかもしれない。


主人公は夫と老猫と暮らす若い主婦。
新婚早々から夫が出張に出掛けることに拗ねている。
夫はそんな主人公をなだめ、軽くイチャついてなんとか機嫌を直し、
飛行機に遅れてしまうと急いでタクシーに飛び込んだ。

夫を見送った主人公がいつものように家事をこなし
一段落ついてテレビをつけると飛行機事故のニュースが放送されていた。
乗員乗客に生存者の見込みはないとアナウンサーが言う。
乗客のリストが次々とテレビ画面に映し出され、その中には夫の名前もあった。

あまりの出来事に主人公は呆然としたまま数時間が過ぎた。
なんとそこへ夫が帰ってきた。
「時間ギリギリに家を発った上にタクシーが渋滞に巻き込まれて、
 結局飛行機には間に合わなかったんだ」と夫は言う。
事故でごった返す空港からは電話もかけられなかった(※携帯電話が一般的ではない時代)とのこと。
主人公は一安心して夫の無事を喜ぶ。

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夜の山道ドライブ

302:1/3:2007/08/28(火) 22:27:28 ID:b7rL4+uP0

昔の話。俺は夜の山道を車でよく走っていた。
知り合いに無理言って譲ってもらったMGミジェット。
時代遅れのボロい車だったが、嬉しくてしょうがなく、毎晩のようにバイト
終わりで山に行っていた。

その日も深夜0時過ぎにバイトが終わり山に向かった。
6月の中旬ぐらいだったと思う。空は曇っていたが雨が降りそうな気配は無い。
車の幌を外しバイト先の駐車場を出た。

バイト先から山道の入り口までは約20分。今はその山道には平日・週末問わず
走り屋の車で溢れているが、その頃は週末にチラホラ数台いるぐらいで、平日
の深夜は貸切状態だった。

国道から山道の入り口に向けて右折する。
車は1台も見当たらない。速い車に迷惑かけないで済みそうだ。

その山道には道路灯も無い。ヘッドライトの灯りだけが道路を照らす。
慎重にギアチェンジをしながら走って行く。
しばらく走ると、直線と比較的緩やかなカーブのエリアになる。
そこで一息ついてスピードを落とした。この辺りが山の一番深いところになる。
このまま進むと他県に抜けてしまう。
「そろそろ戻ろうかな」と考えながらタバコを咥えて直線をトロトロ走っていた。

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大事な妹

925: 本当にあった怖い名無し:2012/09/09(日) 23:58:20.62 ID:YukI33Yh0

小4ときの話。
Tちゃんのお姉さんは中学生で、首に腫瘍ができるとかいう
小4にはよくわからない難しい病気で入退院を繰り返していた。
家に遊びにいくとたまにお姉さんもいて、こんにちは、くらいは話したことがあった。

紙が長くて、いつもなんだか顔色が悪く、喉の少し下がぼっこりと膨らんでいたのを覚えている。
そのうち、Tちゃんがクラスでいじめられるというか、特別視されて孤立していくようになった。
二人組を作るとあぶれてしまう、みたいな。

悪い噂で、Tちゃんもそのうち、お姉さんみたいに首に気持ち悪いコブができてくるらしいよ~とか、
Tちゃんのお父さんもお母さんも首に気持ち悪いコブがあるらしいよ~気持ち悪いね!、とか…
Tちゃんと仲の良かった私はお母さんにも会ったことがあったし、
そんなことないのは知っていたけど、お姉さんの様子は確かに小4の私にはちょっと怖い、
気味の悪い感じだったので、周りに合わせて少しTちゃんからひいていた。



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無医村

811: 本当にあった怖い名無し:2012/08/17(金) 18:41:13.58 ID:7SbYCgdw0

爺ちゃんは当時すごい田舎の山村に住んでて
村にはあまり評判のよくない医者が一軒しかなかった
それで爺ちゃんの知り合いの年配の男性が盲腸になって
しかたなくその医者に手術してもらったんだけど
膿の処置が悪かったとかで腹膜炎を起こしてしまったんだ
これは市の病院に運んで腸を出して洗うしかないということになったが
真冬で豪雪地帯なのでバスは動かないし鉄道は最初からない

けれど運のいいことに、たまたま村に陸軍の部隊が駐屯していて
事情を話したら馬そりにのせて市まで運んでもらえることになった
それで鎮痛剤を打って毛布でくるんでそりにのせたんだけど
ものすごい苦しみようで、のたうち回るようにして毛布をひっぺがしてしまう
それですごく村の医者を恨んで悪口を言い続けていたという
医者がちゃんと処置してればこうはならなかったのにっていう
逆恨みに近いものだったらしい

あまり暴れるんで道中看護兵が一人その人について様子を見てくれてたんだけど
とうとう行軍中の夕方に亡くなってしまった
これはその看護兵がきちんと死を確認して間違いはなかったらしい
それでもう病院に運ぶ必要もないからということで
途中の民家に遺体を置かせてもらい村から人を出してその人の家に戻すことになった
そこで民家の人に事情を話して毛布にくるんだまま
戸板にのせて馬小屋に寝かせて置いた

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家族の絆

750: 1:2012/08/08(水) 03:05:33.32 ID:HwYxjIUL0

当時嫁と3歳の娘が居て幸せな家庭だった俺の話
収入こそたいして多くはなかったけど幸せな家庭を築いていた

ただ、8年勤しんだ仕事は賃金が下がり上司や同僚もリストラにあい
個々人の仕事量事態は増え、私は心身ともに疲弊の一途を辿っていた

最近夜遅いのね身体は大丈夫?と嫁に心配され
食事もろくにとれず体重も10kg減りかなり苦しい状態だった

最愛の家族を養う為にも働かなければと日々頑張っていたのだが
一度職場に向かう途中で倒れ、気が付くと病院のベッドの上で点滴を受けていた

幸いかどうかはわからないが私が病院に搬送されたことを嫁は知らされていなかった
家族に自分のことで無闇に心配をかけたくなかった

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